【特集】 2023年、私の愛聴盤~柳樂光隆

毎年恒例、BLUE NOTE CLUB執筆陣による今年愛聴したジャズ・アルバム3枚をご紹介します。  2023年も名門ブルーノートがすごすぎた。ジョシュア・レッドマン、ケンドリック・スコット、ジュリアン・ラージ […]

#2023#Blue Note

RANKING

1

サッチモ、エラ、スヌーピーなど、ジャズ往年のクリスマス・スタンダードで聖夜の夜を過ごしたい! クリスマス名盤をご紹介!(後)

2

ジャズの概念、精神までを変えるほどの革新的な演奏を生み出したチャーリー・パーカー(前)

3

Blue Note Records社長ドン・ウォズが選ぶECMのTOP 5 アルバム

4

ブロッサム・ディアリー 100周年ベストで振り返る「癒しとユーモア」のキャリア

5

ピアソラが貫いたタンゴのモダン化とブエノスアイレスへのこだわり

6

『ケルン・コンサート』以前にキース・ジャレットのソロ・コンサートの起点となった作品、『ソロ・コンサート』

7

【連載】ジャズ百貨店 名盤BEST 20 第11回:チック・コリア『リターン・トゥ・フォーエヴァー』

8

最悪のコンディションから生まれた最高の名盤。 キース・ジャレット『ザ・ケルン・コンサート』の魅力を改めて考える。

9

【連載】ジャズ百貨店 名盤BEST 20 第16回:ビリー・ホリデイ『奇妙な果実』

10

ジャズの概念、精神までを変えるほどの革新的な演奏を生み出したチャーリー・パーカー (後)